Author Archives: ELL ITS

2018.05.11

当社は、学校の授業外の学習や放課後の過ごし方に対する意識を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「子どもの新生活に関するアンケート」を実施いたしました。

 

1. 約6割が子どもの新生活に不安を感じていると回答。約9割が子どもの不安への対策をしている。

2. 習い事を始めた時期、第1位は「4月」。1ヶ月未満で辞めてしまった子どもは約1割。

3. 子どもが5月病になったと感じた親は約2割。症状は「やる気がない」、「学校に行きたくない」。

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

 

2018.05.09

この度、イー・ラーニング研究所は第9回「教育ITソリューションEXPO」に出展いたします。

 

イー・ラーニング研究所のブースでは、アクティブ・ラーニングを取り入れた小中学生向け動画教育サービス「スクールTV」や、学習塾・学校などを対象とした「スクールTV プロフェッショナルエディション」の体験コーナーを展示いたします。

また、キャリア教育とSTEM教育で未来のグローバル社会で必要とされる21世紀型スキルを育む「フォルスアカデミー」もご紹介いたします。

 

これよりWEB記事一覧をご覧いただけます。

 

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めています。

今後も生涯教育を通して人材を育成していくとともに、様々な分野やジャンルにチャレンジする新しい教育サービスを展開していくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.05.09

「スクールTVプロフェッショナルエディション」の提供記事が「日経MJ」に掲載されました。

 

5/9付 日経MJ

「イー・ラーニング研究所、塾向け動画」
「学校授業、続きはネットで」
「勉強苦手な子が対象 教科書使って復習」

 

記事はこちらよりご覧いただけます。

 

今後も当社は、生涯教育を通して人材を育成していくとともに、様々な分野やジャンルにチャレンジする新しい教育サービスを展開していくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

 

2018.04.26

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度は、小中学生向け動画教育サービス「スクールTV」で、学習塾・学校などを対象とした「スクールTVプロフェッショナルエディション」の提供を4月26日(木)より開始いたしました。

 

「スクールTVプロフェッショナルエディション」は、全国の主要科目の教科書内容を網羅した小中学生向けの動画教育サービスです。

学習塾・学校での個別指導・補修学習を想定し、授業内での動画利用や、生徒が授業前の自宅学習で予習として動画を視聴し、学習塾・学校で講師がフォローする反転学習にも利用することができます。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

『スクールTVプロフェッショナルエディション』を通して学習することの楽しさを感じてもらい、子どもたちが自主的にチャレンジし、断続しやすい学習を推進して参ります。

また、ゲーム感覚で楽しみながら学習できることで家族間のコミュニケーションを活性化し、保護者や子どもたちをより深くサポートいたします。

 

スクールTVプロフェッショナルエディションについてはこちらよりご覧いただけます。

 

当社は、今後も生涯教育を通して人材を育成していくとともに、様々な分野やジャンルにチャレンジする新しい教育サービスを展開していくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

 

2018.04.16

当社調べによるアンケート調査結果が「女性セブン」に掲載されました。

 

4/16付 女性セブン
「プロも驚く!小学生プログラマーの実力と素顔」

記事は こちら よりご覧いただけます。

 

今後も当社は教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.03.12

当社は、学校の授業外の学習や放課後の過ごし方に対する意識を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「子どもの生活に関するアンケート」を実施いたしました。

 

1. スマートフォン・タブレットを持っている子どもは8割、持ち始めた時期は4割が小学生以下

2. スマートフォン・タブレットを使って学習している子どもは6割、「調べ物や情報収集」の活用がトップに

3. 放課後の過ごし方、第1位は「習い事」

4. 1日の平均学習時間は、30分~1時間が半数

5. 学校の授業だけでは不十分だと感じている人は7割もいる、学校の授業を補うために必要なサービスは「学習アプリ」が「学習塾」「英会話スクール」を抑え第1位に

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.03.05

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度、リソルライフサポートと提携し、リソルライフサポートの会員247万人に、小中学生向け動画教育の月額課金サービス「スクールTVプラス」の提供を3月5日(月)より開始いたしました。

 

リソルライフサポートは、会員約 247 万人、2040団体の個々のニ ーズに対応した多彩なメニューやサービスを揃えた福利厚生サービス「ライフサポート倶楽部」を提供しています。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

『スクールTVプラス』を通して学習することの楽しさを感じてもらい、子どもたちが自主的にチャレンジし、継続しやすい学習を推進して参ります。また、ゲーム感覚で楽しみながら学習できることで家族間のコミュニケーションを活性化し、保護者や子どもたちを、より深くサポートいたします。

 

当社は、今後も生涯教育を通して人材を育成していくとともに、様々な分野やジャンルにチャレンジする新しい教育サービスを展開していくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.02.22

当社は、2016年から2017年に向けて習い事に対する意識を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「年末年始の子どもの習い事アンケート」を実施いたしました。

 

1. 2016 年に子どもにさせた習い事は「スポーツ系」、「学習塾」がトップ!

2. 2016年に話題になった習い事と2017年に子どもにさせたい習い事に「プログラミング教室」が上昇!

3. 「スマートフォン・タブレットを使った学習教材」は「紙の学習教材」と同じ割合で活用!

4. 「スマートフォン・タブレットを使用した学習教材」は、半数以上が使用したことがないと回答!

5. 今後、「スマートフォン・タブレットを使用した学習教材」を使用させたいと半数以上が回答

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.02.13

当社調べによるアンケート調査結果が「産経新聞」に掲載されました。

 

2/13付 産経新聞(大阪)夕刊
「数字でみてみよう 子どもにさせたい習い事は?」

記事は こちら よりご覧いただけます。

 

今後も当社は教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.02.03

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

語学教育総合カンパニーの株式会社アルクと提携し、小中学生向け無料動画教育サービス「スクールTV」の個別課金サービス「スクールTVドリル」で、アルクが出版する小中学生向け英語ドリル「キクタン」シリーズの提供を、2月2日(金)より開始いたします。

 

まずは「キクタン小学生 1.英語で言える自分のこと」の提供を2月2日(金)より開始し、今後「キクタン小学生 2..英語で広がる世界」、「改訂版 キクタン 【中学英単語】 高校入試レベル」、「キクジュク【中学英熟語】高校入試レベル」の全4冊の提供を順次開始する予定です。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

これにより、中学生を対象にしたサービスに加え小学生を対象にしたサービスを展開することで、さらに多くの子どもたちに学習効果を高める教材を提供することが可能となります。

 

当社は、今後も生涯教育を通して人材を育成していくとともに、様々な分野やジャンルにチャレンジする新しい教育サービスを展開していくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。