Author Archives: ELL ITS

2018.08.29

当社は、こども食堂など「こどもの居場所」でのICT教育の普及支援を目的に、ICT活用について理解を深めるセミナー「こどもの居場所とICT」を、2018年9月5日(水)、イー・ラーニング研究所 大阪本社のセミナールームにて開催いたします。

 

セミナーでは、当社の社会貢献活動の取組みを紹介いたします。また、教育にICTを活用するメリットについて解説するほか、実際にこどもの居場所にICTを導入している団体の事例や、『スクールTV』の活用事例も紹介いたします。

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業し、教育業界のプラットフォームの構築を進めています。今後も教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.08.20

2018/7/23~2018/8/18付

子どもがいる親世代に聞いた「子どもの夏休みに関するアンケート」 新聞記事はこちら

 

今後も当社は教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.08.10

当社は、この度2018年8月10日より「株式会社AHGS」が提供するSkypeオンライン英会話サービス「どこでも英会話」の連携を開始いたしました。

 

 

 

オンライン英会話サービス「どこでも英会話」では、スピーキング力を伸ばすことに特化したポーランド発の新教授法“Speak Direct Method”を採用しています。授業中に母国語は使用せず、繰り返しスピーキングを行うことで英語の会話力を伸ばします。

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

当社は、今後も生涯教育を通して人材を育成していくとともに、様々な分野やジャンルにチャレンジする新しい教育サービスを展開していくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.07.24

7/12に行われた、幼保連携型認定こども園での贈呈式が「陸奥新報」と「東奥日報」に掲載されました。
記事は こちら よりご覧いただけます。

 

7/16付 陸奥新報
「タブレット端末20台寄贈」

 

7/24付 東奥日報
「弘前市認定こども園に教育用端末20台寄贈」

 

当社は、今後も教育格差を是正するため、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供を行っていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.07.17

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度は、小中学生向け動画教育サービス「スクールTV」で、AIチャットボットの導入を、2018年7月17日(火)より開始いたしました。

 

「スクールTV」は、「学習習慣の定着」を目的とした小中学生向けの動画教育サービスです。約1,000本の全国の主要科目の教科書内容を網羅し、各地域の教科書の内容に沿って学習ができる他、自ら能動的に学習する「アクティブ・ラーニング」のメソッドを日本で初めて動画内に導入しています。

「スクールTV」でAIチャットボットを導入したことにより、スクールTVナビゲーターの「ラビ」と会話ができるボタンを画面右下に設置し、ボタンを押すとAIチャットボットが起動します。「ラビ」は、地理・歴史・英語・理科など、様々なジャンルの「雑学クイズ」を出題してくる仕組みになっており、子どもたちの知的好奇心を刺激し学習意欲を高めます。

また、子どもたちが「もっと知りたい!」と思うようなメカニズムを採用しているため、自身で調べる習慣を身に付けさせることで21世紀型スキルに必要な問題解決能力を育みます。

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

当社は、今回、スクールTVへAIチャットボットを導入することにより勉強が苦手な子どもたちへ「楽しめる学習コンテンツ」を提供し、学ぶことの楽しさを感じてもらうことで集中力の持続や継続的に取り組める環境を推進して参ります。

2018.07.05

当社では、子どもたちの知的好奇心を高め、グローバル時代に活躍できるスキルを養う場を提供するため、
2008年から全国の児童施設へフォルス学習システムやタブレット端末の寄贈活動を行っております。

 

この度、当社はフォルス学習システムの販売店「ハピネスクラブ」と共同し、青森県弘前市「社会福祉法人 聖陽会 サンこども園」へフォルス学習システムとオリジナルタブレット端末20台を寄贈させていただく運びとなりました。

 

 

サンこども園は、日本文化の躰道、日舞、煎茶道、英語、サッカー教育、地域の公民館活動への参加、園行事などの体験活動を重要と考え、子どもの将来の「思いやる心」の芽を大切に育成するよう日頃取り組んでいます。今後は子どもたちの教育のために、英語や手話も取り入れていきたいとしています。

 

 

今回の寄贈は、当社の企業理念との取り組みがサンこども園と一致していることから実現に至りました。
また、寄贈に伴い、2018年7月12日(木)14時より幼保連携型認定こども園 サンこども園にて贈呈式を行います。

 

Web記事掲載一覧は、こちらよりご覧いただけます。

 

当社は、今後も教育格差を是正するため、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供を
行っていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.06.27

当社は、子どもの夏休みについての実態を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「子どもの夏休みに関するアンケート」を実施いたしました。

 

1. 約8割が「夏休みに子どもに体験させたいことはある」と回答。夏休みに子どもに体験させたいアクティビティ、第1位は「キャンプ」、第2位は「旅行」。

 

2. 夏休みの子どもの体験にかける予算は「10,001円~15,000円」がトップに。

 

3. 夏休みに子どもに勉強させたい習い事、第1位は「英語・英会話スクール」第2位は「プログラミング」

 

4. 夏休みに子どもに勉強の声掛けをしているのは約7割。「調べものの手伝いをした」「図書館などに連れていった」など、勉強の手伝いをしてあげる人も多数。

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.06.06

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度は、小中学生向け動画教育サービス「スクールTV」で、中学生を対象とした「国語」の無料動画の配信を6月上旬より開始いたしました。

 

「スクールTV」は、「学習習慣の定着」を目的とした小中学生向けの動画教育サービスです。全国の主要科目の教科書内容を網羅し、各地域の教科書の内容に沿って学習ができる他、自ら考える力を養う「アクティブ・ラーニング」を日本で初めて動画内に導入しています。
これまで、小学校1年生~6年生までの算数、社会、理科と、中学校1年生~3年生の数学、社会、理科、英語のコンテンツを提供してきました。

 

「国語」の授業動画は、イー・ラーニング研究所オリジナルのコンテンツで、中学生の間に習得が必要な学習範囲を学年ごとに絞ることで、3年間を通して国語の基礎知識が身に付くカリキュラム構成となっています。

また、現代文範囲の国語力・語彙力を養うだけではなく、「スクールTV」の「国語」では、古文の基礎知識の定着にも注力しており、授業動画を無料で配信することで苦手意識をもつ子どもたちに学習機会を与え、苦手克服のきっかけになることが期待されます。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

当社は、今後も生涯教育を通して人材を育成していくとともに、今回、中学生を対象とした「国語」の無料動画の配信を開始することで、子どもたちに社会生活で必要な国語の基礎能力が身に付く学習環境の提供を推進して参ります。

2018.05.16

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度は、小学生から「夢」や「目標」を持ち、「社会で必要な力」を育む次世代型社会体験スクール「子ども未来キャリア」で学習塾を対象とした教材販売を5月16日(水)より開始いたしました。

 

「子ども未来キャリア」は、小学生から“夢”や“目標”を持ち、“社会で必要な力”を育む次世代型社会体験スクールです。夢・目標を持てるための「キャリアビジョン」と、夢・目標を叶えるための「ビジネススキル」両輪を育みます。

また、「QMIメソッド」と呼ばれるアクティブ・ラーニング型の独自メソッドを用いて授業を実施します。「QMIメソッド」では、子どもたちが自分のこととして学ぶことができるため、意欲的かつ、効率的に学ぶことが可能となります。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

今後も教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標が描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

 

2018.05.14

当社調べによるアンケート調査結果が「日本経済新聞」に掲載されました。

 

5/14付 日本経済新聞
「習い事 親の希望は英会話」

記事は こちら よりご覧いただけます。

 

今後も当社は教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。