この度、初等・中等・高等教育だけでなく、幼児教育や社会人教育も含め、社会変化に紐付いた分野横断的な教育テーマを特集する教育総合誌である「月刊先端教育」2026年4月号にて、弊社社長の?田智雄のインタビュー記事が掲載されましたのでお知らせいたします。
出版雑誌については、こちらよりご確認ただけます。
この度、初等・中等・高等教育だけでなく、幼児教育や社会人教育も含め、社会変化に紐付いた分野横断的な教育テーマを特集する教育総合誌である「月刊先端教育」2026年4月号にて、弊社社長の?田智雄のインタビュー記事が掲載されましたのでお知らせいたします。
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今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「キャリア形成を見据えた習い事に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。
その結果、約8割の親が環境の変化に伴い習い事の選び方を変えるべきと考え、特に非認知能力の育成を意識している親が多いことが明らかになりました。
また、注目している習い事のジャンルとして金融教育・お金の学びが最多回答となったほか、習い事を子どもの選択肢を広げる“経験の場”と捉える親も多く、スキル習得だけでなく、習い事を通じたキャリア形成への意識が高まっていることが読み取れる結果となりました。
Web記事掲載一覧は、こちらよりご覧いただけます。
今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。
今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「2026年の学びや目標立てに関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。
その結果、新年の教育方針として約7割の親が「2026年はこれまでと違った子どもの学びを意識したい」と回答し、特に重視する点として、結果そのものよりも「思考力」「挑戦する姿勢」と、取り組み方へ軸足が移っていることが明らかになりました。
また、2026年の最優先の学び目標は「非認知能力の育成」がトップとなったことからも、成長のための土台作りを意識している親が多いことが読み取れる結果となりました。
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当社は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につけるキャリア教育教材『子ども未来キャリア』などの教材を展開しています。
今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。
今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「習い事・学習塾に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。
その結果、8割以上の親が子どもに習い事や学習塾などの学校外活動をさせた経験があり、その理由として学校では得られない人間関係や体験を求めていることが分かりました。
また、習い事選びにおいて7割以上の親が「非認知能力」の育成を意識しており、習い事や学習塾などの場が、子どもの「第3の居場所」としての役割にも期待が高まっていることが読み取れる結果となりました。
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今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。
今回、当社は子どものいる親・親族を対象に「2025年総括『非認知能力』に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。
調査の結果、7割以上の親が2024年よりも、非認知能力の必要性が高まったと回答しました。
また、学校教育において非認知能力の育成を強化すべきと回答した親は9割を超え、非認知の有用性・重要性への認識が一段と高まり、注目が集まっていることが読み取れる結果となりました。
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第22回「日本e-Learning大賞」にて、イー・ラーニング研究所の「『非認知能力検定』評価採点プログラム」が「未来人材育成特別部門賞」を受賞しました。
2025年11月17日(月)に実施される式典にて表彰されます。
■ 「『非認知能力検定』評価採点プログラム」とは
学力では測れない個人の特性や資質を、Webテストとグループディスカッションを通じて客観的に評価・可視化するプログラムです。非認知能力の定義については国内外のさまざまな研究機関で異なる見解がある中、本検定ではOECD(経済協力開発機構)が提唱する「社会情動的スキル(Social and Emotional Skills)」の枠組みに基づき、非認知能力を9つの項目に分類しています。測定可能な形で数値化することで、個々の成長や指導方針の見える化を実現しました。
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今回、当社は小学生の子どものいる親を対象に「受験期における“非認知能力”の重要性に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。
調査の結果、9割以上の親が受験において自己管理能力・やり抜く力などの非認知能力が良い影響をもたらすと考えていることが判明しました。
また、非認知能力は学力向上にも「強く影響していると思う」と回答した親が約6割に迫り、親世代の非認知能力に対する重要性の認識が高いことが明らかになりました。
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当社は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につけるキャリア教育教材『子ども未来キャリア』などの教材を展開しています。
今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。
今回、当社は小学生の子どものいる親を対象に「運動会開催時期の変化に関する意識調査」を実施しましたので発表いたします。
調査の結果、約8割の親が運動会の開催時期を移行するメリットとして「熱中症リスクの低さ」と回答し、従来の季節行事としての価値観のみならず、安全に継続できる体制を重視していることが明らかになりました。
また、保護者の約9割が「運動会は子どもの心の成長や人間関係に良い影響を与える」と回答し、運動会が単なる行事ではなく、教育的価値のある体験の場だと感じていることも明らかになりました。
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当社は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につけるキャリア教育教材『子ども未来キャリア』などの教材を展開しています。
今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。
この度、2025年8月22日(金)に大阪・関西万博会場内で開催される「SDGsユースアクションEXPO」に参加し、大学生とともに新たに開発したカードゲームの展示および体験ワークショップを実施いたします。
本イベントは、NPO法人Deep Peopleが主催する教育系インターンシップ「SDGsインターン」の集大成として実施されるもので、選抜された大学生たちが1週間のインターンを通じて考案した“SDGsの課題解決に寄与する教育プログラム”を発表する機会となります。当社とグループになった学生6名は、子どもたちがSDGsに関して、楽しく学べるカードゲームを共同で開発。当日はその成果物を体験いただけます。
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今後も当社では、「子ども未来キャリア」を多くの場で活用することで「キャリア教育」への新しい取り組みを支援いたします。
また、子どもたちへ学びの機会を提供し、「将来なりたい自分になるため」、「夢・目標に向かって挑戦する姿勢を持つため」に必要な力を子どものうちから身につけて社会に出ていけるように、これからも貢献してまいります。