Author Archives: ELL ITS

2019.05.28

当社は、放課後の過ごし方や、学童・アフタースクールに対する意識を調査するため、子どもを持つ親を対象に「子どものお小遣いに関するアンケート」を実施いたしました。

 

 

1.子どもにお小遣いをあげている人は約4割

2.お小遣いの渡し方は「現金派」が9割越え。理由はやりとりのしやすさや管理のしやすさ

3.キャッシュレスを利用したことのある人は7割越え

4.お小遣いのキャッシュレス化に興味がある人は約6割。理由は、便利さや子どもの勉強にもつながるから

5.お小遣いのキャッシュレス化に興味がない理由は、「使いすぎ」や「お金の使い方を学べるかどうか」を不安視しているから

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

当社は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につける、小学生向け次世代型社会体験スクール『子ども未来キャリア』、一生ものの生きる力(学力+人間力)を身につける”いしど式指導プログラム”を採用した『そろばん教室』などリアルスクールを展開しています。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2019.05.22

当社は、昨年度に引き続き小中学生向け動画教育サービス「スクールTV」のイメージキャラクターに、俳優の福士蒼汰さんを起用いたしました。

 

また、2019年5月22日(水)より
JR品川駅北改札前の屋外広告に、「スクールTV」の新ビジュアルを設置いたしました。

 

 

 

スクールTVはこちら ⇒ https://school-tv.jp/

 

以下よりWeb掲載一覧がご確認いただけます。

「スクールTV新ビジュアル公開」のリリース記事が各媒体に掲載されました

2019.03.25

当社は、放課後の過ごし方や、学童・アフタースクールに対する意識を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「学童・アフタースクールに関するアンケート」を実施いたしました。

 

1.約7割が共働き家庭!放課後の過ごし方第1位は、「学習塾や習いごとに行く」

2.半数以上が、子どもの放課後過ごし方に不安を感じている!
「安全性」のほかに、「学習へ取り組み」に対して不安を抱えいる人も!

3.約60%が習いごとを掛け持ち!人気の習いごと第1位は、「スポーツ」

4.学童保育に関心のある家庭は、約半数!
求めることは、「 行き帰りの安全性」と「指導力」、さらに「プログラムの充実度」

 

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

当社は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につける、小学生向け次世代型社会体験スクール『子ども未来キャリア』、一生ものの生きる力(学力+人間力)を身につける”いしど式指導プログラム”を採用した『そろばん教室』などリアルスクールを展開しています。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2019.02.28

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度は、小中学生向け動画教育サービス「スクールTV」ならびに、学習塾・学校などを対象にした「スクールTVプロフェッショナルエディション」において、授業動画の秒数スキップ機能と倍速機能を3月より追加します。
「スクールTV」は“学習習慣の定着”を目的とした小中学生向けの動画教育サービスです。また学習塾・学校などを対象とした「スクールTVプロフェッショナルエディション」は、動画に連動した問題が出題されるインタラクティブなドリルの提供をしており、さらに児童や生徒の学習状況の管理、児童・生徒とのメッセージ交換などができることで、個々にあった最適な指導が可能です。

 

今回、新機能を追加することで、秒速スキップ機能では、10秒スキップと10秒戻しをすることができ、授業動画の見たい箇所だけを学習したり、分からなかった箇所を何度も戻して復習したりすることができます。

 

また、倍速機能は1.0倍、1.5倍、2.0倍の3段階が設けられ、理解ができている分野に関しては短時間で効率よく学習することで、苦手分野に時間をかけながら学ぶことが可能になりました。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

今後も、教育のICT化に順応しながら、子どもたちが集中力を持続させ、継続的に取り組める学習環
境を推進してまいります。

 

2019.01.30

当社では、子どもたちの知的好奇心を高め、グローバル時代に活躍できるスキルを養う場を提供するため、
2008年から全国の児童施設へフォルス学習システムやタブレット端末の寄贈活動を行っております。

 

この度、当社はフォルス学習システムの販売店「Mirror’Z名古屋」と共同し、愛知県にある名古屋市ひばり荘、社会福祉法人 晴光会 晴光学院、社会福祉法人 中央有鄰学院 ゆうりんに、フォルス学習システムとオリジナルタブレット端末を寄贈させていただく運びとなりました。

 

ひばり荘、晴光学院、ゆうりんでは、様々な事情で家族と一緒に生活することのできない子どもたちに安心して生活できる場所を提供し、自立支援から退所後のアフターケアまで、様々な支援を行っています。

 

幼少期に受けた様々な経験から心理的・経済的なハードルにより進学に対する意欲が低く、児童養護施設出身者の大学進学率は全国平均と比較しても低い水準にとどまっているという現状があり、今後自立支援の取り組みの一つとして、より一層学習環境を整えていきたいと考えています。

 

今回の寄贈は、当社の企業理念との取り組みが、3施設と一致していることから実現に至りました。

また、寄贈に伴い、2019年2月5日(火)11時より名古屋市役所 東庁舎大会議室にて贈呈式を行います。

 

Web記事掲載一覧は、こちらよりご覧いただけます。

 

当社は、今後も教育格差を是正するため、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供を
行っていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2019.01.09

当社は、一昨年より、年末年始に、習い事に対する意識を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「2018年 年末年始の子どもの習い事に関するアンケート」を実施いたしました。

 

1. 2018年に子どもにさせた習い事は「学習塾」、「スポーツ系」がトップ

2. 2018年話題になった習い事、2019年にさせたい習い事は「プログラミング教室」が第1位

3. 将来なってもらいたい職業は「経営者」が独走。第2位は「プログラマー(SE)・ゲームクリエイター」

4. 約9割がスマートフォン・タブレットでの学習に関心がある。理由は、手軽さと繰り返し学習への期待

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

当社は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につける、小学生向け次世代型社会体験スクール『子ども未来キャリア』、一生ものの生きる力(学力+人間力)を身につける”いしど式指導プログラム”を採用した『そろばん教室』などリアルスクールを展開しています。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.11.27

当社は、2020年度教育改革についての実態を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「2020年度教育改革に関するアンケート」を実施いたしました。

 

1.小学校における道徳の教科化を知っている人は7割。

2.道徳教育の必要性をほぼ全員が感じている。道徳教育に求めること第1位は「自分で考える力を養う」

3.小学校における英語の教科改革を知っている人は約8割。

4.全員が小学校での英語教育の必要性を感じていると回答。英語教育で求めているのは「日常的に使える英語を身につけること」がトップ。

 

こちらよりWeb記事一覧をご覧いただけます。

 

今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.11.05

当社は、学ぶ人にとって役に立ち、継続的に活用できるコンテンツの開発・提供を目指して、他のe-ラーニング教材のベンダーや出版社、メーカーと協業する、教育業界のプラットフォームの構築を進めております。

 

この度は、「スクールTVプロフェッショナルエディション」で、教師や講師が、生徒の過去から現在に至るまでの学習状況を閲覧することが可能となる新機能を12月より追加します。
新機能を追加することで、学習塾や学校での個別指導・補習学習において、講師や教師がフォローしやすくなり、反転学習としての効果を最大限に活用することができます。

 

さらに、「スクールTVプロフェッショナルエディション」では中学生を対象とした“国語”の動画の配信も開始いたします。
必然的に文字量が多くなってしまう国語教科において、文字に動きをつけたりイラストや色彩を多く使用したりすることで学習者の集中力の持続に努め、継続的な取り組みを促しています。

 

WEB記事は、こちらよりご覧いただけます。

 

今回、学習状況把握機能の充実と中学生を対象とした“国語”の動画を搭載することで、これまで以上に学習範囲を網羅しながら、子どもたちが継続しやすい学習環境推進を目指して参ります。

2018.10.27

当社調べによるアンケート調査結果が「日本経済新聞」に掲載されました。

 

10/27付 日本経済新聞
「金融教育、6割が「小2までに」 (データCLIP)」

記事は こちら よりご覧いただけます。

 

今後も当社は教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります。

2018.10.09

当社は、子どもの夏休みについての実態を調査するため、20代~50代の子どものいる親を対象に「子どもの金融教育に関するアンケート」を実施いたしました。

 

1. 月額の子どものお小遣い、第1位は「1,001円~2,000円」

2. 約半数が「子ども自身」がお金の管理を行っている

3. 約6割の子どもが交通系ICカードなど現金以外でお金を使っている

4. 将来の子どものお金の使い方に不安を感じているのは約7割

5. 全員が「子どもの金融教育は必要」と回答。金融教育が必要なのは「小学校1・2年から」がトップに

 

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今後も、教育事業を軸に、子どもたちがより自由な発想や学びを得られる場の提供や、夢や目標を描けるようなサービス展開をしていくことで、一層の教育・社会・経済への貢献を目指して参ります